売れる、集まる、仕事が来る!81の鉄則

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Facebook営業の4つの要素とは?
こんな方はぜひお読みください

 上記のうち、ひとつでも当てはまる経営者の方には、ぜひご一読いただくことをお勧めします。
 Facebookという最強の営業ツールを手に入れてください。

坂本翔からのメッセージ

行政書士オフィス23/SNSコンサルタント 坂本翔

初めまして、行政書士オフィス23代表、SNSコンサルタントの坂本翔です。

私は音楽活動をしていた学生の頃からFacebookを活用し、費用0円で600名以上を集客するなど、大きな成果をあげてきました。その経験をもとに、行政書士となった現在も、SNSコンサルタントとして、様々な業種や規模の企業様のSNS集客をサポートしています。


Facebookは無料で手軽に始められ、かつ日本人の5人に1人が使っている巨大メディアでもあることから、多くの企業や個人事業主の皆様がビジネスにFacebookを取り入れています。御社でもそうかもしれません。では、御社のFacebook活用は、果たしてうまくいっているでしょうか?


実は、Facebookをビジネス活用しながら、その成果を実感している企業は多くありません。なぜなら、「ビジネスで成果をあげるための正しいFacebook営業術を知らないから」です。これは非常にもったいないことです。
正しいやり方を知らないがために、コツコツ投稿したり、他のユーザーに「いいね!」やコメントをつける活動を続けても、売上に直結しないのです。


Facebookほど、低コストで大きな営業効果を期待できるメディアは、今のところ他にありません。
私自身も、Facebookで全国からお仕事の依頼をいただいています。私のノウハウを実践した方の中には、Facebookだけで自社では受けきれないほどの集客ができている方も多数いらっしゃいます。


御社でもぜひ、「ビジネスで成果をあげるための正しいFacebook営業術」を実践いただき、低コストで全国から顧客と仕事が集まる営業ツールを手に入れていただきたいと願っています。

行政書士オフィス23/SNSコンサルタント 坂本翔

株式会社ROC代表取締役/行政書士オフィス23代表/SNSコンサルタント

坂本 翔

高校時代、バンド活動で食べていくことを決意するも、来場者が3名のイベントを経験。
「集客」の重要性を痛感し、当時ブームだったブログを活用した独自の集客法で、 高校生ながら赤字続きだったイベントを黒字へ転換する。


士業の認知度向上などを目的に『士業×音楽=LIVE』を主催。 過去4回で延べ1,000名以上を集め、新聞やラジオでも取り上げられる。

25歳で商業出版を実現し、商工会など全国から講演依頼も受任。年間80本以上の講演をこなす。

現在は、有名レストラン、メジャーアーティスト使用の楽器メーカー、大手通販会社、全国展開の小売店、著者などのSNSプロモーションや集客コンサルティングを行う 『株式会社ROC』の代表取締役兼行政書士として、現代の集客に悩む経営者を支援している。

一記事のオーガニックリーチが7万件を突破、Facebookファンの獲得コストを300円台から30円台に、 経営者向け有料セミナーのCPA3,000円台を実現、単価100万円の商品を一ヶ月間にSNS経由で4件販売、など実績多数。



【著書】
Facebookを「最強の営業ツール」に変える本(技術評論社)
Facebook社群經營致富術(台灣東販)

【メディア】
神戸新聞、ラジオ関西、BESTFIRM Magazine、Yahoo!ニュースなど
 

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売れる、集まる、仕事が来る!81の鉄則

Facebook営業の「基本」を知る
  • 01  「Facebook営業」とは何か?
  • 02  Facebook営業はここが「すごい」
  • 03  Facebook営業は「4つの要素」で構成される
  • 04  Facebook営業は「売り込まずに売る」
  • 05  Facebook営業は「信頼の積み重ね」
  • 06  Facebook営業は「Facebookページ」を使う
  • 07  Facebook「集客」で見込み客を集める
  • 08  Facebook「教育」で思い出してもらう
  • 09  Facebook「販売」では遠回りの戦略を取る
  • 10  Facebook「維持」でリピーターを獲得する
  • 11  Facebook営業の「流れ」をおさえる
Facebook営業の「準備」をする
  • 12  Facebook営業にも「名刺」が必要
  • 13  プロフィールは「意外と見られている」  
  • 14  「フロントエンド商品」を販売するのが先  
  • 15  プロフィールでは「実績」を見せて売る  
  • 16  プロフィールは「数字」でインパクトを出す  
  • 17  プロフィールは「400字まで」が適切  
  • 18  「ギャップ」を利用して読み手の記憶に残る
  • 19  話の落差で「ストーリー性」を出す
  • 20  補足情報で「心に残る引っ掛かり」を用意する  
  • 21  自分の顔は「必ず公開」する
  • 22  写真で「自分の個性」を表現する
  • 23  写真は「服と背景の色」に気を配る
Facebook営業で「見込み客」を集める方法
  • 24  見込み客を「ファン」と「友達」にする
  • 25  Facebook営業の対象を「絞り込む」
  • 26  集客ターゲットの例㈰  神戸市のレストランの場合
  • 27  集客ターゲットの例㈪  大阪市のヨガ教室の場合
  • 28  「ファン」と「友達」を増やす方法
  • 29  「現実世界で出会った人」とは必ず友達になる
  • 30  友達は「現実世界の知り合い」に限らない
  • 31  Facebookページに「集客」する方法
  • 32  ファンと友達は「どのくらいの数」が必要か?
Facebook営業「効果的な投稿術」を知る
  • 33  投稿しても「リーチ」が少なければ意味がない
  • 34  投稿で意識するべき「3つのポイント」
  • 35  ベストな投稿タイミングは「21時〜22時」
  • 36  混雑しがちな「週末」は避ける
  • 37  「業種や目的」に合わせてタイミングを決める
  • 38  投稿回数は「1日1回」まで
  • 39  「行動の最大化」でチャンスを広げる
  • 40  「親密度×重み×経過時間」を意識する
  • 41  「交流」すればするほどリーチが伸びる
  • 42  コメントは「投稿の数時間後」に返す
  • 43  「タグ付け」と「チェックイン」を活用する
  • 44  「自分勝手な投稿」は無意味と思え
  • 45  宣伝投稿までの「プロセス」を見せる
  • 46  おさえておきたい「4種類の投稿」はこれだ
  • 47  投稿の割合は「1:4:3:2」と考える
  • 48  「反応が悪い投稿」は続けない
  • 49  「公開」設定で拡散を狙う
  • 50  「自分で選んだ」つもりにさせる魔法の投稿
  • 51  写真のない投稿は「読まれない」と思え
  • 52  「タイトル欄」は自分で作ればよい
  • 53  「やってはいけない」5つの投稿
Facebook営業「効果的な投稿術」を知る
  • 54   Facebook投稿の「3つの役割」
  • 55 「日常投稿」の例① プライベート感で「共感」を呼び込む
  • 56 「日常投稿」の例② 人間味のある投稿で「親近感」を与える
  • 57 「情報提供型投稿」の例 お役立ち情報で「ブランディング」
  • 58 「間接的な宣伝投稿」の例① 商品名やサービス名は「さりげなく入れる」
  • 59 「間接的な宣伝投稿」の例② 商品への「こだわり」を簡潔に述べる
  • 60 「間接的な宣伝投稿」の例③ プロセスを小出しにして「期待感」を上げる
  • 61 「直接的な宣伝投稿」の投稿例 「宣伝」と割り切り販売へ誘導する
Facebook営業「イベント集客」でつながる方法
  • 62  「イベント集客」は誰でもできる
  • 63  イベント情報は「2段階」に分ける
  • 64  「キリのよいタイミング」で詳細を投稿する
  • 65  読み手の視点を「宣伝」からずらす
  • 66  イベントページの「効果的な作り方」
  • 67  イベントページに誘導する「3つの方法」
  • 68  期待感を高めるイベントページへの「投稿」
  • 69  Facebookが最大の効果を発揮するとき
Facebook広告で「集客を加速」させる方法
  • 70  「Facebook広告」の全体像を把握する
  • 71  「どこで広告を使うのか?」を考える
  • 72  「誰に届けるのか?」が広告の成否を決める
  • 73  テキストと画像で「刺さる広告」を作る
  • 74  「投稿を宣伝する広告」で販売への誘導をサポート
  • 75  「1日500円」から初めてみる
Facebook広告で「集客を加速」させる方法
  • 76  Facebookだけが営業ツールではない
  • 77  「Instagram」は女性・視覚的・クローズド
  • 78  「Twitter」の売りは圧倒的な拡散力
  • 79  「ハッシュタグ」で見込み客を引き寄せる
  • 80  「LINE@」はプッシュ通知が利点
  • 81  「Facebook」は不変の営業ツール
  • おわりに
 
 
                         
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